※私は駅の作り等に詳しくない素人なので、
これから書くことは素人の感想と思ってください。
先日、JR三津浜駅へ行ってきました。
その際に、JR三津浜駅に対して改めて
「無人駅ならではの理にかなっている」
と感心してしまったことがあります…!
注目したのは、JR三津浜駅にある跨線橋です!
例えば…
城北エリア的に身近な跨線橋である、
JR伊予和気駅やJR堀江駅の跨線橋は、
一度、駅舎の中を通らないとホームを結ぶ
跨線橋を渡ることができません。
ですか…!
三津浜駅の駅にある跨線橋は…
駅舎の横(外周)にも跨線橋が通っているので、
ホームにある跨線橋と駅舎の横(外周)の
跨線橋か繋がっているのです!
これの何が凄いかというと…
定期券を持っている方なら、
わざわざ駅舎の中に入らなくても外から直接
お目当てのホームへ向かえるという点です!
なので…
三津浜駅は駅舎の反対側(東側)からでも、
駅舎をぐるっと回ることなく
最短距離でホームに辿り着けるので、
非常に効率的な設計だと思います✨️
また、
JR三津浜駅は無人駅なのでホームに入るときに
駅員さんに切符を提示する必要が無いゆえの、
非常に合理的な設計だと思います✨
「よく考えられているなぁ……」
と、一人で納得していたのですが…
……私の場合は定期券を持っていないので、
結局は駅舎の中にある自動券売機で
切符を購入してからホームに向かうので、
最短距離でホームに入れません…が…💦
身近な場所でも、じっくり観察してみると
その場所の奥に潜んだ意味と意義を
改めて感じ取れて面白いと思った日でした✨
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本日のブログは株式会社遥の遥が書きました!
最後までお読みいただきありがとうございました!
※追伸
名前と会社名が同じ理由が気になる方は、
ぜひ私に直接会って聞いてくださいね〜(*^-^*)










